音色くらぶのご紹介

『音色くらぶ』は、

環境・健康・福祉をメインとした、
松本市登録の無償ボランティアサークルとして、様々な活動をしています。
    継続して必要とされている事や、その時々に必要とされていることなど、様々に活動をおこなっています。

【松本市登録情報と市活動情報】

登録カテゴリー

2.社会教育の推進を図る活動

活動紹介を頂いた、センター通信



2021(令和3年)8月7日土曜日掲載記事

市民タイムス


2021(令和3年)6月26日土曜日掲載記事

信濃毎日新聞


令和二年八月十二日

松本市より感謝状授与

令和2年(2020年)8月16日日曜日

市民タイムス

2020年(令和2年)8月18日火曜日

中日新聞掲載記事

 音色くらぶは、その活動を代表の下林ゆかりのお店あとりえ音色によって支えられていますが、令和2年に(有)山徳の環境福祉事業部と位置づけられ、新たな活動を始めました。

2017年5月23日掲載記事


2008年11月7日掲載記事

信濃毎日新聞

その前身は、平成18年頃に子どものアレルギー疾患の情報交換の場として環境・健康・福祉を考える会としてスタートし、平成20年には全国でも先駆けとなった、現在では当たり前となった化学物質過敏症(CS)と香りの害と言われる香害・シックハウス問題・アレルギーの講演会を、2008年に専門の研究者などを招き、北は北海道・南は九州・東京・大阪などからも参加者が集い、信濃毎日新聞に当日の様子が掲載されるなど活況を得ました(当時は事務局の中山が主催・旧称リライフ友の会・えみな倶楽部等を経る)。


市民タイムス
一面イベント予告掲載記事

その後には、平成22年に安曇養護学校の就職実習の支援で、大糸タイムスと信濃毎日新聞の二紙に記事掲載され好評を得たことから、松本市北深志地区に拠点を構えましたが建物の建て替えに伴い、現在は松本市筑摩に移転をして早くも四年目となります。

11月22日大糸タイムス掲載記事

11月25日信濃毎日新聞掲載記事


2017年2月20日掲載記事

信濃毎日新聞


松本市中央公民館(Mウイングにて)
平成24年10月7日

全東京新聞掲載記事


サークル活動

•松本市登録団体名 『音色くらぶ』
•長野県障がい者  アイサポーター
•認知症サポーター
•地域 30分無償ボランティア
•栄町公民館(毎週木曜午後一時より)お三絃コンサート・編み物教室
•長野県立盲学校 指定サポート団体
•盲人スポーツサポーター(卓球・サッカー・バレー・その他)
•市登録 傾聴ボランティア
•盲導犬サポーター
•車椅子サポーター
•子ども食堂(小さな子ども発案)
•犬・猫保護引き取りサポーター
•点字・弱視対応メニュー設置運動
•障害者雇用創出
その他 



(2016年11月21日掲載記事)

2016年11月21日掲載記事

信濃毎日新聞